本指名は取れても同じ客の指名が続かない!なぜ客はあなたに飽きるのか

こんばんは。りんか(@rinka80402)です。

本指名になってくれたお客様はずっとあなたに会いに来てくれていますか?

ずっと指名し続けてくれるお客様もいれば、2.3回来ただけでパタッと来なくなったというお客様もいます。

 

本指名のお客様を継続的に指名してもらうことは大切なことですが、お客様が急に来なくなり、本指名が続かなくなる理由は何なのでしょう。

様々な原因があるのは明確です。

今回は本指名が続かない理由についてお話します。



男性客が風俗嬢を本指名する理由とは

男性客が風俗嬢を本指名するのには理由があります。

・プレイサービスが良かったから

・顔やスタイルが好みだったから

・会話が弾んで楽しかったから

・他で地雷嬢に当たるくらいならこの子でいいと思ったから

・癒されたから

・好きになってしまったから

など様々な理由で指名してくれています。

 

風俗は「遊び」と割り切っているけど、地雷嬢に当たってお金を無駄にしたくないので最高のサービスをしてくれた風俗嬢がいたら通う人や、

人恋しさで風俗に行ったが、風俗嬢に好意を持ってしまい、何度も通い詰めてしまう人など様々です。

 

こんなことをしていては本指名は続かない!飽きられないための3つのポイント

本指名に繋がったとしても継続してきてくれるお客様がいて、新しい本指名客が増えていれば、ひと月の指名本数は増えていきますが、本指名客が減ってしまっていたらひと月の指名本数はそのままか、減る一方になります。

ランカーを意識しているなら指名本数の維持や増やす必要があります。

 

また、ランカーは意識してなくても安定的に稼ぐためや、出勤した時に予約が入っている安心感を持つためにも本指名客は増やしていったほうが自分の為にもなりますので、指名客に通い続けてもらうことはとても大切なことです。

 

指名になった安心感から手を抜いたサービスになっている

初めての接客では「この人が指名で返ってきてくれたらいいな」などと思いながら丁寧な接客をすると思います。

ですが、お客様が指名で返ってきたら嬉しい気持ちもありますが、安心感を覚えてしまい「指名で返ってきてくれたから大丈夫」という気持ちが強くなり、ついつい手を抜きがちになります。

そういう気持ちはお客様にも伝わってしまい、1.2回で終わってしまいます。

 

では、安心感から手を抜かずに本指名を途切れさせないためには

緊張感を常に持つこと!

 

あなたを指名するかどうかはお客様次第です。

慣れてしまったからといって一生懸命さが失われていたり、前は丁寧に服を畳んでくれていたのに最近やってくれないな、など、言わないだけで細かい点も見ています。

手を抜かれてきたと思ったら指名料を払うのも馬鹿らしくなりますよね。

 

2回目でも3回目でも手を抜かず、常に緊張感をもって丁寧な接客をしてください。

 

プレイがマンネリ化してきてお客様が飽きてしまう

毎回同じプレイをしていませんか?

お客様はプロではないので同じ攻め方しかできません。お客様に変化をつけろといっても無理な話です。

なので風俗嬢側が変化のあるプレイをしない限りマンネリ化してしまうのです。

 

毎回毎回、同じプレイをしていたら飽きてしまうし「そろそろこの子も飽きたから違う女の子に入ってみようかな」なんて思われて指名が切れてしまいます。

 

ではどうすればいいのか?

プレイの主導権を自分が握ってプレイ内容に変化をもたせる

 

普段、受け身が多かったら、自分が攻めてみる。

「今日はわたしが〇〇さんにいたずらしちゃおっかな~」なんて言って攻めてみたり。

 

普段、攻めることが多いなら、自分が受け身になってみる。

「○○さんに気持ちよくさせてもらいたいな。ここ舐めて?」なんておねだりしてみたら嫌がるお客様はほとんどいません。

 

飽きさせないようにお客様を楽しませましょう。

 

時間の短縮をされる、調子に乗るようになってきた

プレイ時間を少しでも短くするためダラダラしゃべるようになった、シャワー時間を長くしてサービスの時間が短くなった、などの変化に不満を抱くお客様がいます。

さらに、プレイが始まった時間をチェックしているお客様って結構います。

「5分短縮されたな」なんて細かくチェックしている人もいるのでプレイ時間はきっちり守りましょう。

 

本指名のお客様に対して、慣れてくると調子に乗ってしまう風俗嬢がいます。

・いつも90分コースなのに60分コースで入ったら文句を言う。

・いつも差し入れをもってくるのにそれがなかったときに「あれ?ないの?」と言う。

・「今日は疲れちゃった」と言ってお客様側が逆に気を遣わないといけなくなる状況にもっていく。

 

親しき中にも礼儀あり。仲良くなったといっても、お客様はお金を払っています。

 

いつもより短いコースになったのは時間がなかったからだったり、これからサービスをしてもらうのに「疲れた」と言われてしまったら「頑張らなくてもいいよ」って言うべきなのか?と困惑してしまいますよね。

 

お客様は風俗嬢の初めての接客も、一生懸命だったときのことも全て覚えています。それがどんどん変化していったら離れていくのは当然のことです。

仲良くなることはいいことだが、調子に乗って失礼な態度を取るのはやめましょう。



まとめ

 

常に指名を安定的に返している子たちは、指名してくれたお客様への感謝の気持ちを忘れません。

「指名してくれて嬉しい、ありがとう」という気持ちをお客様に返すために、もっと喜んでもらおう、もっと仲良くなってもらおうなどと色々考えて接客をしているので指名がほとんど減ることもなく安定して稼げています。

 

そうした相手を喜ばせたいという気持ちはお客様にも伝わるので「また会いにこよう」と思っていただけます。

 

「初心忘るべからず」

物事に慣れてくると始めたときの新鮮で謙虚な気持ちを忘れてしまいますよね。ですが、いつになっても初心は忘れてはいけません。

風俗嬢として1年働いていようが、5年働いていようが、初心を常に持ち続け、お客様に喜んでいただける工夫をして、安定した指名を返し続け稼いでいきましょう。

 

 

本指名

Posted by umitann